制作環境におけるモニター等について

横浜で使う予定の小型外部モニター。本番では外部モニター端子を利用してプロジェクションを行うため、そのテストとしても必要だし、実際の制作作業が当日も必要となるため、ダブルモニターで作業したほうが断然効率もいい。

実際マルチモニターに慣れてしまうとシングルモニターには戻れなくなる。PCを使った制作系の仕事をしている人には強くオススメしたい環境だ。

左のモニターで作業しながら右で確認というのがシームレスにできるわけで、それ以外でも片方で資料を見ながら片方で書き込みなんても楽だ。

また、普段使っているユーティリティーソフトで、クリップボード拡張機能というのも手放せない機能の一つ。

これはコピペする際に過去の履歴を覚えておいてくれる機能で、例えば単純に10項目をコピペする場合でも、一旦先に10項目をコピー、それを一気に貼り付けられる。

しかもダブルモニターだと画面切り替えも不要。

1画面でやるのとは根本的に処理の手順が違う。

http://www2s.biglobe.ne.jp/~geoph/micky/nicky.html

ちなみにWindowsXPの時代からずーっと使っているフリーソフトがこれ。先のクリップボード拡張機能だけでなくランチャーとしても使いやすい。これって私にとって必須のユーティリティーなのだ。


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2019/11月/29日

多様な価値観が人生の豊かさにつながっている

家内がチベット仏教絵師であり占い師でもあることから、日常的に様々な価値観の人と会う機会が多い。 そこで感じるのはその多様な価値観が人生の豊かさにつながっているという事実だ。

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2019/11月/27日

時代を経て銀杏の紅葉と石橋

この熊本県美里町にある二股橋は約190年くらい前に作られたようだが、その当時はこのような銀杏の木もなかったのだろう。時代を経て銀杏の紅葉と石橋の対比が美しい。

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2019/11月/15日

想像力がすべてを救う

ラジオリンカーンでも話したが、我々は自分自身の為だけに生きているのではない。というより私と他者を分離できると思っているのは幻想にすぎない。 我々は人間だけでなく自然や地球や宇宙ともつながっていて分離できないのだが、それをそう考えるのか自分と他者を切り離して考えるかで幸せの度合いも変わるのだと思っている。

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2019/11月/14日

I will participate as a video artist at the Jilvester Concert in Tokyo at the…

年末行われる横浜でのジルベスターコンサート。今年も参加が決まり、当日の構成の打ち合わせを先ほど熊本駅で行った。今回も演出担当の大島先生が東京から音大に講義にいらっしゃった今日、時間を作っていただいての打ち合わせ。

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2019/11月/12日

今日の満月は本当に美しい

今日の満月は本当に美しい。本来なら月明かりの景色でも撮影に行きたいが事情が許さないのでベランダから撮影した。

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2019/11月/09日

誰かとみる景色は心に残るか?

人間とは面白いもので一人で見た景色と誰かと見た景色では印象が違ったりする。その関係性が景色との関係性に影響するのだろう。 それらは記憶の中で変性し、同じ景色でも印象は違ってくる。

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2019/11月/09日

USB3.0のカードリーダの接続が勝手に切れる

USB3.0のカードリーダをつないでいるがしばらくすると電源が切れてコードを差し直さないと認識しない症状が発生していたが、回避方法が分かった。 これはWindows側で自動的に電源を切る設定があるための症状で、下記ページなどを参考に設定すると改善できると思う。 http://qa.elecom.co.jp/faq_detail.html?id=5731  

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2019/10月/22日

HTML5で動画配信する場合のダウンロードボタンを消したい。また、ストリーミングMP4を作りたい。

以下の記事は過去のサイトに投稿していた内容の再掲載ですが、HTML5でMP4の動画を配信する場合、ブラウザのChromeではダウンロードボタンが出てしまう問題と、動画のエンコード時にストリーミングが可能なデータを作るための説明です。

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2019/10月/21日

占い師のいう事を聞け!

昔、家内で仏画師であり占い師のユミツエワンが友人と一緒にチベット人のお坊さんに占いをしてもらった時の話。 友人は旦那と離婚しようかかどうか悩んでいて、そのお坊さんに色んな話を聞いてもらった。そこで彼女が尋ねた。

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2019/10月/14日

その昔自分でも焼き物を焼いていた時期があった。

テクノロジーとは対極にあるかもしれない陶芸という趣味。一時期、テクノロジー系の趣味から少し距離を於いていた時期、没頭していたのが陶芸だ。

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